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火の姫

 【18//2012】

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火の姫 茶々と信長
(文芸社文庫) 秋山 香乃 (著)

幕末物ブームを巻き起こした秋山香乃が、はじめて戦国時代を題材にした傑作。
綿密な資料研究と繊細な感性で描き切る、カリスマ・信長と茶々の生涯。

於市は兄・織田信長秘蔵の姫と言われ、信長の命で浅井長政に嫁して、於茶々、於初、於江という美しい三姉妹をもうけ、江北の地で幸せに暮らしていた。
「天下布武」を宣言した信長は、朝倉討伐のため上洛した。
夫・長政は朝倉側につき、信長と戦火を交えることとなった。
風雲急を告げる小谷城。
伯父・信長の野望のまえに翻弄される、於茶々たちの命運は―!?
織田信長、豊臣秀吉、徳川家康、天下の覇者をめぐる、「茶々と戦国武将」三部作の第一弾。

火の姫 茶々と秀吉
(文芸社文庫) 秋山 香乃 (著)

これまで傾城の悪女とされてきた愛妾茶々(淀殿)の側から秀吉を描く、画期的な時代小説。
悲劇の美姫として有名な母、お市の方をもしのぐ魅力的な茶々に、ページをめくる手が止まらなくなる!

火の姫 茶々と家康
(文芸社文庫) 秋山 香乃 (著)

太閤、逝く! 
「なにわのことは夢のまた夢」と幼い秀頼と於茶々をのこして。
豊臣秀吉なき世、天下をねらう徳川家康は、あらゆる謀略を巡らし豊臣家を追いこんでいった。
秀吉の正妻・北政所(於祢)をたぶらかし御袋様(於茶々)と対立させ、石田三成を逆臣として「関ヶ原」の戦で打ち破る。
三成なき豊臣家は、ひたすら家康の策謀によって滅亡へ道、そして最後の戦、大坂・夏の陣へとむかった。
「茶々と戦国武将」シリーズ第三弾、堂々の完結!

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Category: 書物問屋

Theme: 歴史

Genre: 学問・文化・芸術

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