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ふたり道三

 【22//2012】

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ふたり道三〈上〉
宮本 昌孝 (著)

時は乱世。
魔剣・櫂扇を鍛えた刀工の末裔おどろ丸は、乱世第一等の将となるべく、軍師・松波庄五郎の才知を頼りに、美濃の地に立った。
自らの力のみ信じて生きてきた野生児が「友」を知り、そして、守護大名の姫君に思いを寄せ「恋」を知る。
純な男の魂は、魔剣を手にいかなる運命を切り開くのか。
のちに「斎藤道三」として知られるのは、このおどろ丸なのか。
それとも…。

ふたり道三〈中〉
宮本 昌孝 (著)

風雲の志を抱いて美濃に来た油商人・松波庄九郎は捕らわれた友を救うため、一度は野心も命も捨てかけた。
だが美濃随一の武将・長井新左衛門尉(おどろ丸)がなぜか助勢を申し出る。
庄九郎に若き日の己と友の姿を見たおどろ丸は、庄九郎を息子と知らず、助けたのだ。
この時から庄九郎は、おどろ丸を「美濃の王」にすべく奔走する。
権謀術数、暗躍する忍者軍団…
乱世に生き残るのは誰か?
何があろうと美濃を盗る宮本版「国盗り物語」。

ふたり道三〈下〉
宮本 昌孝 (著)

乱世の決着は父子対決しかないのか。
相克の果ての涙溢れる大団円! 
タイトルの意味等、全ての仕掛けも明らかに。
堂々の完結編!

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Category: 書物問屋

Theme: 歴史大好き!

Genre: 学問・文化・芸術

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