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小間物屋

 【24//2012】

小間物屋(こまものや)
小間物を売買する商人。
小間物は細物(こまもの)、あるいは高麗(こま)物、舶来品。
17世紀前半、京都では京極通り、大坂では堺筋に小間物屋があった。
そのころの小間物は、塗物の容器、箱物、眼鏡、刃物、はさみ、櫛(くし)、笄(こうがい)、ちろりなど。
それらの品物は小間物問屋に集荷され、小売の小間物屋がそれらを仕入れて売った。

小間物(こまもの)
日常用いるこまごましたもの。日用品・化粧品・装身具など。
中川政七商店
遊中川
粋更(kisara)
花ふきん
まーるいよだれかけ
戦国武将手拭い
戦国武将の家紋傘
武将扇子
武将扇子・唐木
デザイナーズアイテム
オリジナルグッズ製作 MYDOO

印伝(いんでん)
印伝革の略であり、羊や鹿の皮をなめしたモノをいう。
なめした革に染色を施し漆で模様を描いたもので、袋物などに用いられる。
ポルトガル語 (india) 又はオランダ語 (indiёn) の発音に、インド産の鞣革を用いた事から印伝と言う文字を当てたとされる。
鹿革の加工製品を指す事が多く、馬具、胴巻き、武具や甲冑の一部、巾着、銭入れ、胡禄、革羽織、煙草入れ等を作成するのに用いられた。
トートバッグ石田三成

文具(ぶんぐ)
元来は中国の文人の書斎である文房の用具の意で、すでに漢代の学者蔡邕が「筆賦」を書くなど、中国では文具に対する格別の愛着が認められる。
唐代には良質の硯(すずり)ができるようになって文具愛玩も強まり、宋代には〈文房四宝〉として筆、墨、硯、紙がとくに尊重されるようになった。
Evolution
武将ノート
戦国手帳
戦国武将 ブックカバー
kobo Touch
戦国iPhone

陶磁器(とうじき)
土を練り固め焼いて作ったものの総称。
畿内より東では瀬戸物(せともの)と呼ばれ、中国、四国以西では唐津物(からつもの)とも呼ばれる。
焼き方や用途や生産地などから数多く分類される。
シリーズ戦国湯呑

破籠(わりご)
ヒノキなどの白木を薄くはいだ板で作られた運搬用食器の一種である。
平安時代から日本で使用されていた。破子とも書く。
こども弁当 こけし二段弁当 武士

晷針(キシン)
古代の日時計の一種。
水平の台の上に一定の高さの柱を垂直に立て、その影の落ちる方角によって時間を計り、影の長短によって季節、1太陽年の長さを知る。
日晷儀(にっきぎ)。
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今も語り継がれる歴史に名高い英雄たちは、時代の渦の中で、どのように生き抜いたのか。
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Category: 小間物屋

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